雑草除去でお悩みの方は合同会社アイ・エヌ・ジーへお任せ下さい!!

太陽光発電の周りに生えてくる雑草でお困りの方もいらっしゃるのではないでしょうか?雑草対策を怠ってしまうと、太陽光パネルに様々な悪影響を与えてしまいます。ここでは、雑草を放置することで具体的にどのような悪影響が及ぶのかについて解説いたします。

雑草が与える悪影響

雑草が与える悪影響

雑草が太陽光パネルに覆いかぶさるほど成長してしまうと、パネルの表面に影ができてその部分だけ発電能力が著しく低下します。

パネル一枚の影が接続系統上全てにおいて同じ状態で低下します。影を作る雑草を侮ってはいけません。下記の図のように、50%も発電能力が低下することもあるのです。

パネル発電量

太陽光パネルを購入した際にメーカー保証がついていても、雑草の影が原因による故障は保証の対象外になるケースがほとんどです。経済的に大きな損失が出ないようにするためにも、定期的な除草作業を心がけましょう。

パワーコンディショナへの侵入

太陽光発電には、太陽光で発電した電気を変換するパワーコンディショナという機械が必ず設置されています。雑草が伸びてくると、このパワーコンディショナの内部に雑草が侵入してしまうことがあるのです。

パワーコンディショナの内部に雑草が侵入すると、不具合が生じたり、ショートして火災の原因になったりする可能性があります。

通常、パワーコンディショナは浸水などを回避するため、地面からある程度高い位置に設置されていますが、数メートルくらいの背丈まで成長する雑草もありますので注意が必要です。

動物による悪影響

動物による悪影響

雑草が生い茂っている場所は、ネズミ・ヘビ・ハチなどの危険な生物が生息しやすくなります。

ネズミの住処になってしまえば、ケーブルを噛み切ってしまう可能性がありますし、ハチが多くなれば設備に巣を作られてしまう可能性があり危険です。

熊本県熊本市に本社を構える合同会社アイ・エヌ・ジーは、太陽光発電施設での除草作業のご依頼を承っています。

熊本をはじめ、九州は全国的に見ても特に太陽光発電の普及が進んでいるエリアですので、太陽光発電の雑草対策を検討されている方も多くいらっしゃるでしょう。

合同会社アイ・エヌ・ジーは、人と環境に優しい安心・安全な防草剤を用いて、熟練のスタッフがきれいに施工いたします。雑草を枯らすのではなく、土の上層部にある雑草の成長を抑えるため、下層部まで根を張る樹木の成長を妨げることはありません。

また、一度の施工で半永久的に雑草が生えない状態が続きますので、強力な防草剤を求めている方や、面倒な除草作業の手間を無くしたいとお考えの方にもおすすめです。

太陽光発電の防草・雑草対策のことなら、熊本の合同会社アイ・エヌ・ジーへお気軽にご相談ください。

太陽光発電の雑草対策なら合同会社アイ・エヌ・ジーにお任せを

会社名 合同会社アイ・エヌ・ジー
本社 住所

〒861-8064 熊本県熊本市北区八景水谷4丁目5−33 飛田ビル1階

代表者 野本 哲郎
TEL 096-245-6451
FAX 096-245-6453
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